いつも「アナログと珈琲」の珈琲豆をお楽しみ下さりありがとうございます。
このたび、新しい珈琲豆を3種類販売いたします。
今回ご紹介するのは、同じ産地のウガンダ、かつ同じ農園で育った珈琲豆。
それぞれ異なる製法で仕上げることで、個性豊かな味わいが生まれています。
同じ農園の珈琲豆が、製法によってどのように変化するのか。
ぜひ3種類を飲み比べながら、その違いをお楽しみください。
・パイナップルファーメンテーション

パイナップルを用いたコファーメンテーションを取り入れた、個性豊かな珈琲です。
完熟した赤いチェリーのみを丁寧に収穫・選別し、パイナップルとともに発酵させています。
ひと口目から感じられる、華やかでみずみずしい果実味。
パイナップルを思わせる明るい風味が広がる、印象的な一杯です。
・アナエロビック

アナエロビック発酵によって生まれる、複雑で重なりのある果実味が特徴です。
豊かな甘みと存在感のある風味が口いっぱいに広がり、飲み進めるほどに奥行きを感じられます。
・ブラックハニー

ミューシレージを完全に取り除かず、粘性の高い糖分層を多く残したまま仕上げるブラックハニー製法。
その工程によって、長く続く甘さの余韻と、シロップのような厚みのあるボディが引き出されています。
複雑で凝縮感のあるフルーツフレーバーも楽しめる、濃厚な味わいの珈琲です。
同じ産地、同じ農園の珈琲豆でも、製法が変わることで味わいは大きく表情を変えます。
華やかな果実味を楽しむか、複雑な風味を味わうか、濃厚な甘さを堪能するか。
ぜひ3種類を飲み比べて、製法による味わいの違いをお楽しみください。
🛒 購入はこちら
👉 [Anlog and Coffee]

コメント